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30代で生前整理始めました♪~幸せになるために~

生前整理をして幸せな生活を手に入れるための日常生活の雑記ブログです。

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まさかのぎっくり腰にならないためにも産後ケアは超重要

こんにちは3児の子どもを育児中のママブロガーえみです。

 

実は私つい数日前にまさかのぎっくり腰を経験してしまったんです><。

 

まさかのぎっくり腰になってしまった原因として考えられるのは育児に忙しくて自分の産後のケアをしっかりしてこなかったことが結構影響していたようなんです。

 

私のように育児中にまさかのぎっくり腰にならないためにも今回は、私のまさかのぎっくり腰体験談をこちらに書いていきますね。

 

産後のケアが中々できてないそこのママ、ぎっくり腰は人ごとではありませんよ。

 

これからまさかのぎっくり腰にならないためにもぜひ参考にしてくださいね。

 

それでは、いってみましょう。

 

 

私が経験したまさかのぎっくり腰って?

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私が経験したまさかのぎっくり腰の話からいきますね。

 

私は、生理が近づくと結構腰のあたり?というか骨盤の辺が結構痛くなるタイプなのです。

 

もうこれは長女を出産した12年前とかからかな?

 

今回も腰痛があり、そろそろ生理くるな〜とブルーな気持ちになり、生理2日目の時です。

 

お風呂に入るためにタオルを取ろうとした時に今まで感じたことのない腰の痛みが、まさにグキッと激痛が!!!!!

 

そこからは腰の痛みがやばすぎて、全く動けないことはないんだけど、私が想像をしていたぎっくり腰は、グキッとなったらその姿勢から動けない。そんな状態を想像してたんですが😅

でも私の場合、いちお、動けるものの腰を曲げる姿勢をとると激痛が走るため、ズボンや下着を履く格好がとにかく辛い、、、、。

 

とりあえず、一旦お風呂に入るのはやめ、横になってました。

 

幸いなことに娘たちと1歳の息子はもう寝ていたので、その後子どもたちをみないといけないといったことはなかったのでよかった!!!

 

接骨院を受診して言われたのはぎっくり腰ですね。

f:id:rinrio10262004:20180216124927j:plain

 

その後腰は痛いものの体は動くので旦那には仕事に行ってもらいました。

 

でもこの腰の痛みをこのままにしておくわけにはいかないし、次の日には息子の1歳半検診、土曜日は仕事が入っていたので、とりあえずダメ素で家の近くの接骨院に事情を話し1歳半の息子を連れて受診できるかの電話をかけました。

 

断られるかと思ったら息子連れて受診OKをもらえたので朝一で受診。

 

診察をしてもらうとやっぱりぎっくり腰ですね。

 

と思った通りの診断結果😓

 

 

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ぎっくり腰の原因は?

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今回、問診の時に産後骨盤矯正やったり、骨盤締めたりしました?

 

って質問に全く何もなってないと答えたら、やっぱりそれがダメだったみたいで、産後に骨盤しっかりケアをしないとどんどん歪んでいってしまうみたいなんです><。

 

3回の出産で骨盤がかなり歪んでしまったところに、息子を抱っこする時の悪い姿勢が加わりかなり腰に負担をかけてしまっていたようなんです。

 

その腰への負担の蓄積から、今回タオルを取る時にちょっと無理な姿勢でとってしまったことから、ぎくっと腰を痛めてしまったようなのです。

 

でもきっとこの生活を続けていたら、いつかは必ずぎっくり腰をやっていたんだろうなと納得をしてしまいました。

 

 

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産後の骨盤ケアはとっても大切

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私は、もともと腰痛持ちではなく、長女を出産した時から腰痛持ちになったんです。

 

長女出産時に骨盤が歪んだのをそのままにしたのが原因だったみたいです😱

 

産後は、骨盤が歪んでしまうと色々不便なことがでてきます。

 

骨盤が歪むとどうなる?

 

骨盤が歪んでしまうと腰痛が出てきます。

 

腰回りの血流や水分の代謝が悪くなり、むくみやすくなります。

 

代謝が悪くなれば、脂肪燃焼がうまくいかなくなってしまうので、太りやすい体質になってしまいます。

骨盤が歪んでしまうと全身の体のバランスも歪んでしまうので、姿勢も悪くなり、歩きにくさなどの体を動かす動作に繋がってしまうのです。

 

そうなるとどんどん体が太りやすい体質に進んでいって、ぽっこりお腹などの原因になってしまいます。

 

そうなると産後太りになってしまって産後に産前の服がきれなくって気づかないうちに自信も無くなってしまうというわけです。

 

まさかのぎっくり腰にならないためにも産後も自分の体に目を向けてみよう 

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産後ってどうしても赤ちゃんが最優先になってしまうので、中々自分の体に意識を向けるのは難しいかもしれませんが、少しの時間でいいので自分の体にも目を向けて見ましょう。

 

あと、赤ちゃんが小さかったりして実家が遠かったりすると赤ちゃんを預けることもできなくて中々接骨院に行くことって難しいですよね?

 

私も実家が遠いので赤ちゃんを預けるのは難しいし、接骨院なんて無理って決めつけてしまっていた部分があったんですが、今回ぎっくり腰を経験してどうしても行かないといけない事態になって、電話をして見てびっくりしたんですが、赤ちゃんや子連れで通える接骨院って今本当にいっぱいあるんです。

 

私が今通っているところは特に託児とかはないんですが、私が施術を受けている時は受付のお姉さんや空いている先生が息子の相手をしてくてれ、問題なく施術を受けることができています^^。

 

ホームページで調べてみると、託児がついていたり私が通っているとこのように子どもOKだったりと意外となんとかなるものです。

 

産後1ヶ月からでも通えるようにベビーベッドが用意されている接骨院もあったりするし、子連れで利用する人が多いことにびっくりしています^^。

 

だから、最初から、無理だと勝手に決めつけないで、気になる接骨院があったら1回電話で子連れで行けるかどうかを確認してみることをおすすめします。

 

可愛い赤ちゃんのためにも産後のケアはしっかり行うようにしましょう。

 

 

今日もお読みいただきありがとうございました。

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